2020/04/10 (Fri) 14:03:29

フェラ!お友達の分までどうぞ - ひやまゆみえ Site New

 義 理 の 弟 と の 浮 気 セ ッ ク ス に ド ハ マ り す る 四 十 路 の 兄 嫁 !   エ ロ い 腰 使 い で 雌 化 が 止 ま ら な い ! 

https://dff.syoyu.net/
2020/04/10 (Fri) 09:39:49

昨夜の満月 - etsu New

ホームページに載せたいのですが、上手くいくかしら?
2020/04/10 (Fri) 09:03:37

最高‼️ - etsu New

昨夜まで3日連続の素晴らしい、満月
2020/04/10 (Fri) 00:59:28

梨の花は満開期を迎えました。 - HARU Site New

RIKAENの梨の花はここのところの陽気続きで一気に満開期を迎えました。週末は最高の梨の花見ができます。12日はマルシェの予定日でした。中止になってなければ多くの皆さんに梨の花の一番いいところを見てもらえたのにと、かえすがえすも残念です。梨回廊ツアーはできませんが、RIKKAENは公開しています。風通しもよく広い農園です。気になる方はマスク着用でどうぞ。夕刻からのライトアップも素敵です。少し厚着でどうぞ。
2020/04/08 (Wed) 08:10:50

スーパームーンのRIKAEN - etsu

RIKAEN維持に夢中になってしまって長らく投稿サボってました⤵️が

このスーパームーンかRIKAENで見れるチャンスを逃すのはあまりにももったいない‼️

みなさんにお知らせしなくっちゃ~

農園は広い空間なので、ぜひ、いらしてくださいまし。
そしてRIKAEN応援梨パイセット350円也を食べてください。

お待ちしています
2020/01/01 (Wed) 11:51:35

RIKAENの日の出 - HARU

みなさん、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
梨の花プロジェクトも立ち上げから足掛け6年。全国初の梨の花条例の制定や、梨街道の実現など、できすぎの成果もありましたが、いまは、行政支援も財政困難で難しい状況で、ここから先の展望がなかなか見えにくいような時期を迎えています。けれど、梨の花のまちづくりを共感してくれる人の輪は広がっています。梨の花への関心も大きくなってきています。取り組みに誇りと自信をもって歩んでいきましょう。
2020年元日のRIKAENの初日の出は、あたたかな光をあますところなく農園に降り注いでいました。
2020/01/01 (Wed) 06:40:45

無題 - 加藤陽康

あけましておめでとうございます
2019/12/29 (Sun) 09:31:39

皆さん、年末をいかにお過ごしでしょうか? - 加藤陽康

何もかも、きっちり出来ないまま、お正月を迎えそうです。情けないですが、これが現実です。RIKAENにもほとんどお手伝いできないまま1年が過ぎようとしています。来年は徳平地か御所の畑の近くに泊まれるところでも見つけて半農・半陶人の生活が出来ないか????と考えていますが・・・・先立つものもままならないので・・・・先の見えないのはストレスが溜まりますね。
2019/12/09 (Mon) 06:32:14

RIKAEN12月7日(土)参加者の声 - 加藤陽康

Kさんの感想
昨夜はありがとうございました。パウゼバング女史の作品からは、普通の人々や少年少女が、いつの間にか『戦争」や「ナチズム」に巻き込まれていく様を、教育現場や家庭の中から描いています。「ふつうの人々」がどうのように巻き込まれるのか。ドイツでは文学や歴史や倫理が「過去の歴史の真実」ときちんと向き合って描かれています。原発事故を扱った「ふつうの家庭の子供と家族」の問題作品『見えない雲』は学校の教材として扱われています。「過去の誤った歴史ーナチズムをきちんと伝え留。被害を与えた国々には現在も賠償を続けている」それがドイツであると教えられました。また、ポーランドのアウシュビッツを訪問された高田さんは、旅の中で見聞きしたドイツの政治と教育の姿勢を語ってくださいました。「桜狂奏曲」の我が国の嘘と欺瞞で塗り固められた有様との何という違い。私たちは真実から学び事実を知らなければなりません。
2019/12/09 (Mon) 06:27:26

RIKAEN12月7日(土)参加者の声 - 加藤陽康

Mさんの感想
今日はドイツ文学者で翻訳家の高田ゆみこさんの講演会に参加しました。グードルン・ハイゼヴァングさんが書いた「見えない雲」チェルノブイリ原発事故を扱った小説を高田さんが翻訳。今年93歳になる作者は「人生の終焉は勇敢であれ。」と言われたそうです。戦争の傷跡は多くの人の心の傷になっています。かさぶたを急いでとるとかえって傷が治らない。傷が治るのは一定の時間が必要。戦争や原発事故など後世に伝えるには体験者が語ることと共に、文字や記録で残すことの大切さを訴えられました。
ドイツでは原発を中止するなどの方向が示されていますが、いろいろ重要な判断をするときは必ず、ドイツ倫理委員会が設けられて、普通の人、哲学者や宗教家などが倫理的文化的価値観から見て妥当かどうかを判断するそうです。原発中止の最終判断は「次世代にこんなものは残せない。」だったそうです。ローマ教皇も同じことを言われました。倫理的に見れば絶対許されない原発。世界に例のない40年を超える老朽原発の再稼働はあり得ません。
明日は「原発再稼働やめろ」の、関電本社包囲網です。各地から関電本社に向けてデモ行進が行われていますがそれが合流します。